このたび、朝日新聞「with Planet」にて、Shared Visionが取り組むマルチステイクホルダー連携促進の活動が紹介されました。
記事では、社会課題解決に向けて企業とNGOが連携する意義に加え、その過程で求められる「出会いの場」や「対話の場」、そして互いのビジョンを共有しながら連携を模索していくShared Visionが目指すパートナーシップ形成の考え方について取り上げられています。
Shared Visionでは今後も、NGO・企業・行政・研究者など多様な主体がつながり、学び合いながら社会課題解決に取り組むためのプラットフォームとして、活動を進めてまいります。
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