このたび、一般社団法人日本広告業協会(JAAA)の「わが社のサステナ!」に、Shared Visionの取組に関する記事が掲載されました。
記事を執筆いただいたのは、Shared Visionを共に創り上げている、株式会社東急エージェンシーの丸原孝紀さんです。
「17のゴールから、ひとりでは見られない世界を想像しよう」と題した記事では、SDGsを起点に、異なる立場や視点を持つ人たちがビジョンを共有することの大切さについて触れながら、企業とNGO/NPOなどの連携を促進するShared Visionの取組について紹介されています。
Shared Visionでは今後も、異なる立場や専門性を持つ人・組織が出会い、互いのビジョンを共有しながら、一組織だけでは実現できない新たな連携を生み出していくための場づくりを進めてまいります。
▼掲載記事はこちら